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シンガポールで慣らし保育①

だんごが保育園に通い始めて10日ほどが経ちました。

少しずつ、いや、結構驚くべきスピードで園での生活に慣れていっただんご。

やはり子によってそのあたりのスピードは個人差は大きいと思いますが、
ローカル園での慣らし保育がどんな感じで進んでいったのか、を今日は書きたいと思います。

〜初日〜

見学の際に「最初数日は慣らしていくために午前保育だけにしましょう」と言われていた通り、
12時にはお迎え。
お迎え時、すでに先生の腕の中で寝てたw 疲れたんやろうねえ。

ただ、午前中先生からwhat’s app(日本で言うLINE)でのメッセージで

「だんごくん is doing good in school.
He was a little nervous but overall happy」

(ちょっと緊張してるようだけど総合的には楽しそうです)

という文章と、楽しそうに遊んでいる姿の写真が数枚送られてきていたので、
割と安心してました。^ ^

そして、予定より早く、先生から
「明日は、もしだんごくんがうまくお昼寝できなかったり
途中で馴染めないようだったらMummyにお電話しますね。
もしそうじゃなく上手くいけば、全日預けて頂いても大丈夫です」

との言葉が。!

〜2日目〜

朝保育園で預ける時、だんごは大泣きだったらしい。( ; ; )(まっちゃ談)

そして午前中「he seems tired」(お疲れ気味だよ)と先生からメッセージもあったが(^_^;)、
その後うまくお昼寝できたようで、この写真が。

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フードかぶってるww
ああ愛しい。。(親心爆発)

そして園内はエアコンが少し寒い設定にしてあるようで(←外は暑いが屋内が寒い。シンガポールあるある)、
半袖半ズボンの制服の上から上着(これは自前のやつ)着させてもらってますな。

お昼寝から起きた後も機嫌良かったのか、
先生から電話なく、なんと2日目にしてお迎えが17:30となりました。!

それで、初日はそうでもなかったけど、
たしかこの日から、お迎えの時に
「おおおおおーーー(´⊙ω⊙`)!!!」
と、おはぎとの再会を待ちわびていたような表情で、こちらに急いで駆けてくるようになっただんご。

今まで何度かベビーシッターさんに数時間預けたことあったけど、
その時のお迎え時は毎回全然ポーカーフェイスやったのにww

この瞬間がまた、愛しい。。。

「だんごくーん!!元気にしとったかー!会いたかったよー!」
と、ハグタイム。

だんごとの関係性が今までとはまた違った感じになったりするのも、
保育園に通い出したからこそのことで。

だんごの様々なお世話に対しての感謝はもちろん、こういう部分でも保育園には本当に感謝やなあ。
と思っているおはぎです。

それでは続きはまた、次の記事で…^^

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