先日(2026年9月)、全神奈川珠算(そろばん)選手権大会が行われ、小1の息子も参加してきました!
朝早く、最寄り駅から電車でそろばん教室の先生が会場まで連れて行ってくれました(感謝)。この日夫と作ったお弁当(簡単)
昔からとにかく数字好きで、保育園年中からそろばんを習い始めた息子。
(▼息子が数字好きになったきっかけのおもちゃや、これまでの奮闘記)
ナンバーブロックスの遊び方!2歳〜6歳の知育効果とおすすめおもちゃ「NumberBlocks MathLink Cubes」レビュー
【近況】習い事を休みたがる息子の話①(理由や親の考え方など)
これまでそろばん教室では検定はたくさん受けてきましたが、今回のような、どこか初めての場所に行って受けるような大きな「大会」参加は息子にとって今回が初めてでした!
今年の夏は、大会に向けた特訓プリントもがんばっていた息子(私は丸付け担当)。息子の場合最近は「そろばん」を使う機会は少なく、全部暗算です
そろばんのプリントをやる前や教室に行く前は、「やりたくないな〜」「行きたくないな〜」と言うこともあるんですが、
いざやってみると、行ってみると生き生きとした表情になる息子を見るのがうれしくて、私も陰ながら(がんばれ!がんばれ!)と応援を続けています。
そんななか初参加した全神奈川珠算選手権大会の結果。

- 個人総合競技 小学校2年生以下の部 3等
- フラッシュ暗算競技 小学校2年生以下の部 3等
をとることができました!(おめでとう〜!)
息子が言うことには(微妙に事実と違っていたらすみません)、
- 1,200点満点のうち、1,150点だった
- 各競技部門のなかで1等が1人、2等が10人くらい、3等も10人くらいいた
…とのこと。
はじめての出場で、よくがんばりました!
帰宅後うれしそうに賞状やトロフィー、記念品を見せてくれた息子も、
息子:だんご
くやしい〜。つぎは1等とりたい!
…といい刺激になった様子。
これからも陰ながら、息子のそろばんライフを応援していきたいと思います!

