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保育園に子どもを預けるときに感じる「後ろめたさ」と、打開策

【家族紹介はこちら^^】

こんばんは〜(^o^)!!

夜になっちゃいましたが今日もせっせとブログを更新しようとしております(偉い、偉いぞ私!←自分で自分を褒める。これ大切😂)、おはぎです。

そんな今日は、約4ヶ月前から、息子のだんご(現在1歳9ヶ月)をこちらのローカル保育園に週5で預けている私が、最近になってなんとなく感じ始めたこと。

良ければ聞いてやってください〜。

 

うむ。

やはりまだ小さな我が子を保育園に預けるというのは、一定の「なんか、後ろめたい…」という気持ちを伴うものですね。

いや、これは果たして子どもがまだ小さいからなのか?

それとも私が外で仕事をしてないからか?

それとも「子どもを保育園に預けるならば、その間に食事は全食分きちんと手作りなり作り置きなりして、家のなかもぴかぴかに掃除して整えて…」という「せねば」(=完全なる私の思い込み)を私が実行できてないからか?

↑いつも家事はそこそこに、自分のブログとか好きな勉強とかして自由に過ごしてる私。\(^o^)/

 

よくわかりませんが、割といつも

おはぎ

なんか、子どもに対して悪いことしてるかな…

というモヤモヤが心のなかにある。

 

でもこの、なんとも言えぬ「後ろめたい…」って、仕事してるお母さんからも聞いたことあります。

そのかたは「仕事をもっとやりきりたいから保育時間延長したい。でも、子どもに悪いかな…」って言ってらっしゃったな。

ワーママさんは「仕事も育児も、中途半端にしかできない」と感じることも多いって聞く(私から見たら、毎日外で忙しく働いてからその足でお迎え行って、帰宅後子どものお世話や家事して…って、すばらしすぎる!!ただただ拍手を送りたい。。なのだけど)。

 

はたまた子どもを保育園に預けていない/預けたくても事情で預けられないお母さんは、「早く入園させて社会性を身に付けさせたほうがいいのでは…そのほうが本人のためでは…」と感じるかたもいるって聞く。

これも同じ「後ろめたさ」だと思う。

 

けっきょく親は、どんな状況でも、いつも気持ちのどこかで子どものことを思ってるがゆえに、ときに後ろめたさを感じずにはいられない生き物なのかな、と思う最近です。

 

でも落ち込んでばかりもいられない。

そこで!!

おはぎが最近実行するようにしてる「『後ろめたさ』に対する打開策」。

まっったく参考にならないかもしれませんが、こちらも良ければ聞いてください^^

  1. まずは、どういう状況であれ、日頃の自分を褒める。絶対に自己否定しない。
  2. (他の人の手を借りたい場合は)保育園幼稚園や周囲の親族さん、一時的な預かりサービス、ベビーシッターさん…etc.を頼ることに慣れる。
  3. ↑にお世話になった後、子どもを引き取る時には「子どもはどうでしたか?」とそれまでの様子を訊き、感謝の気持ちを何度も伝える。

…めっちゃ当たり前のことしか言ってませんが、こんな感じでどうでしょうか??

私的には3番がけっこう重要な気がしています。

保育園に迎えにいくとき、(私はあまり英語が得意ではないのですが)いつも
“How was he today?”と訊くようにしてます。

そうすると先生が(人によりますが)多かれ少なかれ、「今日はこんなことが少しできるようになりました」「今日は彼は不機嫌なようです」など何かしら教えてくれます。

そうすると私も、自分が子どもから離れていた時間の様子がイメージできるので、心の底から”Thank you for taking care of him!!”(←いつもこれしか言えないけど。)と相手に伝えられます。

そして「ありがとう」は、何度も言う。これも大事な気がしてます。

自分の備忘録も兼ね、ここにメモ!です。

今日はそんな、後ろめたさと打開策のお話でした。

 

みなさん、今日も仕事や家事や育児やなんやかんや色々、お疲れさまでした〜!!

ゆっくり休みましょう(*^_^*)

おやすみなさい☆

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

きょうも最後までお読みくださり、ありがとうございます〜!!

 

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