私の買ってよかったもの

「プロ」の夫から頂いた子育てアドバイス

 

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このたびおはぎは、

夫のまっちゃ(私は勝手に「育児のプロ」と呼んでいる)より

「子育てアドバイス」なるものを頂戴しました。

※まっちゃは…子ども大好き人間。昔一時期「保育士になろうか」と考えていた時期があったらしい。子どもの扱いがうまく、いつも全力でだんご(2歳息子)と遊ぶ。

 

このアドバイスが育児苦手人間の私(きっぱり)には、

個人的にたいへん実用的かつ具体的でお役立ちなもの(※他のかたにはどうだか分かりませんが)だったため、ここに共有します。

「プロ」の夫から頂いた子育てアドバイス

今回まっちゃから頂いた子育てアドバイスは、以下のとおりです。

 

+゜・。○。・゜+゜・。○。・゜+゜・。

・ご飯はとりあえず「○○食べるでイェーイ!」と言って子どもにも「イェーイ」と言わせる

・好きなものと一緒に野菜も食べてもらう

・「アンパンマンとバイキンマンもいっぱい食べるで〜」と言って食べさせる

・子どもがおもちゃで遊んでるときは、親は近くに座って本を読む(←親のリフレッシュのためか?)

・親が横になるときは子どもも一緒に横になるようにする(←スキンシップのためか?ラッキーなら昼寝してくれるかも?)

・ココメロンかSuper Simple(←Youtube)の30分動画を見せると、しばらくじっとしてる

・とりあえず褒めまくる、「イェーイ!」と言いまくる

・ギューっとかチュッチュしまくる

+゜・。○。・゜+゜・。○。・゜+゜・。

 

…アドバイスをくれた本人が今寝ているため、真意がわからないアドバイスもちょいとありますが(きいてからブログに書きなさいよ)。

個人的には、褒めまくり、「イェーイ」とかテンション高めで言いまくり、ギューッとかチュッチュしまくるあたりが、

(まっちゃ氏が子育てしている様子を私から見ていても)ポイントかと理解しています。

おはぎ

具体的に教えてもらって、とても参考になったよ。

まっちゃ、ありがとう〜!

母親が「子育て苦手」でも、良いと思う

私が今回このことをブログに書こうと思ったのは、

私は「母親ではあるが、子育ては苦手かもしれない」と、かつて(というか今も多少そうだったりするのですけど)コンプレックスに思っていて、

でも、もしかしたら世の中にはそんなお仲間が少なくないのかも、と思うからなのです。

近所のボーネルンドの屋内遊び場にて。大はしゃぎするだんご

 

もちろん子どものことははとっても可愛いですし、大切に思っておりますが。

 

私は子どもが泣くといまだに「ひえ~」と思うし、

たとえば教育番組の人気曲とかも、なぜかわからないのですが見聞きするのが苦手だったりするのですよね(今は慣れてきたけど)。

 

とはいえ世の中には、スーパーお母さんみたいなかたもやはり存在していて、

育児も家事も仕事も明るくそつなくこなす(こなしているように見える)様子に、自分と比較して落ち込んだりして。

 

でも「私は◯◯が苦手かも〜」とさりげなく口に出しておくと、今回の私のように、

それを得意分野とする誰かから良きアドバイスがもらえることもある。

 

何かが苦手だというのは、それはつまり、そこに関して「へぇ〜!」と学ぶチャンスがあるということ

自分なりに少しずつ、歩んでいけば良い

そんなふうに、思っております。

 

とにかく、我が家みたいに子どもが2歳を過ぎた今、

改めて夫から(おそらくわりと基本的な)子育てアドバイスを有り難く頂戴しているような(そしてそれをブログにメモまでしている!)、私のような人もいるということで。

(私も含めですが)お互い肩の力を抜いて、子育てしましょうね!

 

きょうもお読みくださり、ありがとうございます〜!!

 

+゜・。○。・゜+゜・。○。・゜+゜・。

 

 

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