ご覧下さり、ありがとうございます。とっ散らかってますが、記事を横目にくつろいでいって下さいね(*^_^*)

新米母の本音。

産後5ヶ月たったが、この時期の母親に特有のものだろうか、
時におはぎのなかに複雑な感情が芽生えることがある。

元気は元気なのだけど、
最近なんだかたまらなくなって、書くことでスッキリしたくて、
久しぶりにブログを更新することにした。

ということで今回は、私の本音に、少々お付き合い下さい。m(__)m

本音を言うと、
だんごを抱っこしながら鏡の前に立つとき
(鏡に映った自分たちを見て喜ぶので、よく鏡の前に行ってあやす)、
私は自分のたるんだ顔の大きさにびびっている。

本音を言うと、
だんごを帝王切開で生んだことに、ほんの少しだけコンプレックスを感じている。

友達が、自分の出産時の陣痛について話すのを聞くときなどに、それを感じる。
どうしようもないですね、こればっかりは。きっと女性の本能的ななにかだと思う。

本音を言うと、
たまにはママ友達とも、子育てについて以外の話がしたい。

最近こんなおもしろい動画を見ただとか、
子育ての息抜きにはあそこのカフェが最高だとか、
次はどこに旅行に行きたいとか、
今の子育てが落ち着いたらこういうことにチャレンジしたいとか(かと言って私も明確な展望があるわけではないけど…っていうかほとんどないけど。汗)
そういう話題をおはぎは求めている。

たまにそういう話題をふってはみるものの、
やっぱり赤ちゃん連れで会っていると、すぐに誰かが泣き出したりして、話題は振り出しに…仕方ないことなのだけど。

それに実際今は、そこまで子育て以外のことについて豊富に語れるようなおはぎでもなく。
毎日頭と体のほとんどのエネルギーをだんごのことで消耗しているから、話題に乏しい…あぁ悲しいかな。。( ;∀;)
何か趣味がほしいなぁ。

そしてうーん、本音を言うと、
ちゃんとしたお母さんをやれているか、24時間、いつも不安だ。

それでもだんごの屈託のない笑顔におはぎはいつも救われている。
「そのやり方で、間違ってないよ」と言ってくれているような気がするから。
我が子の笑顔は最高に可愛く、元気をもらって私は、いつも一緒になってほげほげ笑う。

ありがとう、だんご。

ありがとう、最後まで読んでくださったみなさま!!

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